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ATMご利用手順

新型ATMについて
ATMご利用の注意点

ATMご利用の注意点

いつでもどこでもつかえる便利な銀行ATM。
より安心してお使いいただくため次の点にご注意ください。

利用限度額について

  • イーネットATMでの出金は、1回のお取引きで千円から最大20万円まで、入金は、千円から最大50万円(紙幣の枚数は59枚まで)となります。
    但し、1日のお取引き可能金額は各銀行ごとに異なります。防犯のため一日の利用限度額をご自分で設定できる銀行もあります。詳しくは各銀行にお問い合わせください。(各銀行のホームページは「ATMで使えるカード」からご確認いただけます。)

ATMのご利用について

  • 各銀行・金融機関により、サービス内容・ご利用時間帯は異なります。ご利用の際はATM画面でご確認ください。
  • 設置店舗の営業時間により、ATMのご利用時間が異なる場合がございます。ATMのご利用可能な時間帯であっても閉店時にはご利用できません。
  • 通帳記入や通帳によるお取引き、現金によるお振込、硬貨はご利用いただけません。
  • システムメンテナンスのため、3:00~5:00の間で15分程度ご利用いただけない場合がございます。
  • お困りの際は備え付けのガイドホンにてお問い合わせください。操作が完了するまでATMの前を離れないでください。カードや現金の持ち去り事故につながる恐れがあります。
  • ATM操作の際には、後ろや斜めから暗証番号を盗み見られないようご注意ください。イーネットATMには背後確認用のミラーバーが設置されておりますので周りに不審な人物がいないか確認してご利用ください。
  • ご利用明細票は必ずお持ち帰りください。
  • 常時確認を実施し厳重に注意はしておりますが、万一不審なカード読み取り機や隠しカメラらしきものをATM周辺で発見された場合はお手数ですがガイドホンにてご連絡ください。

暗証番号について

  • 生年月日、電話番号、住所の地番、自動車ナンバーなど他人に推測されやすい暗証番号は避けてください。
  • セーフティーボックス・貴重品ロッカー・携帯電話などの暗証番号とキャッシュカード暗証番号は、別の番号をご使用ください。
  • 推測されやすい暗証番号をご利用の場合は速やかに変更されることをおすすめいたします。暗証番号の変更の手続きは銀行によって異なりますのでお取引きの銀行でご確認ください。(各提携銀行のホームページは「ATMで使えるカード」からご確認いただけます。防犯対策上暗証番号は定期的に変更するのが有効といわれております。)
  • 預金の引き出しなどの際に暗証番号を盗み見られることのないように十分ご注意ください。(周りに不審な人物がいないか確認するとともに、手の動きを見られないよう画面を両手で隠しながらの操作や、違う番号を押すふりなどが有効といわれております。)
  • コンビニエンスストアやスーパーの従業員や、当社社員、銀行員、警察官などが直接または電話や電子メールなどで暗証番号をお尋ねすることは一切ございません。暗証番号は絶対に人に教えないでください。

キャッシュカードについて

  • キャッシュカードは印鑑や通帳同様に厳重に管理してください。
  • 車の中などにキャッシュカードを放置しないようにしてください。
  • ちょっと上着を脱いだり、ちょっとかばんをかけたりするような際でもカードは肌身離さず携帯するようご注意ください。
  • 暗証番号のメモなどといっしょに保管したり持ち歩いたりしないようお気をつけください。
  • キャッシュカードに暗証番号を書き込まないでください。

振り込め詐欺、不正請求について

  • いわゆる「オレオレ詐欺」「振り込め詐欺」などご注意ください。お振込みの前に必ず確認してから振り込むようにしましょう。
  • 身に覚えのない請求をされる「不正請求」などにご注意ください。不審に思われた場合は、お近くの警察署の生活安全課や都道府県の相談窓口などにご相談ください。